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コムクレープFC第二レーベルは、メインメニュー以外に自分で創作するチャンスがあります

コムクレープFCへのお問い合わせには、
自分でクレープ店の夢を叶えたいという方が多いです。
本来自分で始めるところをFCで。
コムクレープFCではやや規模が大きいことと、
16年の歴史でブランドが確立されていることから、
メニューは統一で全国ほぼ一律で展開されています。

そこで、コムクレープFC第二レーベル
「クレーピエトーキョー」は、
クレーピエの指導のもと、オーナー兼店長が
オリジナルのメニューを作るれるタイプのFC店です。
基本的に提供するメインメニューは
原宿で伝説をつくるクレープブリュレです。
そのシリーズ4種。冷凍メニューは
新作のクレープブリュレグラスバニラシリーズを提供。
そして、人気のタピオカーナシリーズ10種を投入。
それ以外に「オリジナルの黒板メニュー」に挑戦する方は、
弊社クレーピエの指導を受けることになります。

第2レーベルは今後コムクレープ原宿再出店の予定があるほか、
コムクレープFCよりも研修期間やメニュー数を抑えて、
イニシャルコストを抑えたFCモデルとなっています。

コムクレープFC資料請求はこちらから。

コムクレープFC第二レーベルは、5坪小スペースやオーナー兼店長スタイルに対応しています。

コムクレープFCへのお問い合わせには、
自分でクレープ店の夢を叶えたいという方が多いです。
本来自分で始めるところをFCで。
コムクレープFCではやや規模が大きいことと、
予算が合わないことから、
個人の方の小スペースにはなかなか対応できませんでした。

コムクレープFC第二レーベル「クレーピエトーキョー」は、
路面店で5坪以下のスペースにも一人のオペレーションで完結するスタイル。
小規模イニシャル投資で、オーナー兼店長での営業に最適。
自分の頑張りがそのまま、自分の所得に反映される。
コムクレープFCではメニュー数も規模も大きすぎた皆様に向けて、
小規模でしっかり自分の利益は獲得することを目標にしています。

第2レーベルは今後コムクレープ原宿再出店の予定があるほか、
コムクレープFCよりも研修期間やメニュー数を抑えて、
イニシャルコストを抑えたFCモデルとなっています。

コムクレープFC資料請求はこちらから。

コムクレープ路面店のロールモデルは、本店となります。ぜひご見学ください。

コムクレープFC加盟店は、
ショッピングセンターでの開業と
路面店での開業を想定しています。
路面店での開業は比較的イニシャルコストを抑えられるほか、
オーナー様の立地希望にお応えしやすい環境ですが、
気候変動や周辺環境の変化で売上にも影響が出やすいです。
運営にとって最も重要なものはスタッフの教育です。
店長をはじめ、店全体の成長が必要です。

コムクレープはブランドクレープのクレープブリュレ。
その他のクレープの製造販売はもちろん、
タピオカーナをはじめとしたドリンクの販売、
冷凍コムクレープの製造と販売、品質管理、
クレープブリュレサブレやMIWコーヒースチームドライパッケージの物販、
店頭での冷凍コムクレープ県外発送の手続きなど、
通常のクレープ店よりも扱うフィールドが広いです。
ターゲットも2歳〜70代とニーズも広いです。
その分、来店目的の多義化に成功しています。

コムクレープ本店の歴史や実績が最も参考になります。
本社のあるビル1階にあり、営業実績は16年目。
FCマネージャー2名が運営に携わっています。
オープン2年目の隣接百貨店の閉店など、
激動の周辺環境の変化を乗り越え、
3代目店長をcrepier keihasegaqwaが着き、
店舗運営を大幅に改革したほか、
路面店ロールモデルを完成。4代目店長に引き継ぎ完了。
地方であありながら、最高坪売上80万円以上を記録し、
16年目の今日(ステージ3)も安定した売上をキープしているほか、
地元の富山県民への認知度も高く、
多くのお客様から県を代表するスイーツとして支持されています。

立地優先でのコムクレープFC路面店の鍵となる
スタッフ教育は、コムクレープFC本部にお任せください。
独自に開発した「売上アップの5条件」をベースに、
丁寧なプログラムでステップアップを実践します。

コムクレープFC資料請求はこちらから。

コムクレープFC第二レーベルは、モバイルカーにも対応しています。

過去に多数ありました、
コムクレープFCへの
移動販売でのお問い合わせと契約希望。
コムクレープのブランド保全上、
そのほとんどのケースは
FC店誕生となりませんでした。

そこで多くのコムクレープファンの方からの、
自分もコムクレープを販売して見たい
というニーズに応えるべく、
コムクレープFC第2レーベルを新設。
いわゆるクレープ移動販売車スタイル、
つまりモバイルカーでの契約可能となりました。
ご興味のある方は、
ぜひお問い合わせください。

第2レーベルは今後コムクレープ原宿再出店の予定があるほか、
コムクレープFCよりも研修期間やメニュー数を抑えて、
イニシャルコストを抑えたFCモデルとなっています。

コムクレープFC資料請求はこちらから。